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稼げる人と稼げない人を分ける明確かつ決定的な6つの違い

稼げる人 稼げない人 違い

ネットビジネスの世界に限らず、
どのような分野においても『稼げる人と稼げない人』や『結果を出せる人と出せない人』という対極の構図が発生します。

この絶対的に発生する【稼げる人】と【稼げない人】の違いはどこにあると思いますか?

 

ここでは、
稼げる人と稼げない人の間にある
明確な違いを6つのポイントにまとめシェアしていきます。

 

 

リスクを取ることが出来るか

 

稼げる人と稼げない人を分ける明確な違いの1つ目は、
リスクを冒すことが出来るかどうか?』です。

リスクとは振れ幅の大きさを指すわけですが、
稼げない人はリスクを冒すことが出来ません。

安全圏内でちょこまかと動き回るだけです。

 

つまり、
みんなと同じ行動を繰り返すだけなので、
稼ぐ/結果を出すという結論を導けません。

みんなと同じ行動をし続ければ、
みんなと同じ結果が出ることは小学生でもわかります。

 

 

行動出来るか

 

自ら行動を起こさなければ
お金を稼ぐことや何かしらの成功を手にする事ができないことは
誰でも知っています。

しかしながら、
世の中の多くの人は
お金を稼ぐ人になるための行動が出来ません。

行動ではなく口動(=口を動かすだけ)ばかりで、
誰かにケチをつけてみたり、起こってもいない未来に対し心配ばかりしています。

また、
過去の人生で凝り固まった偏見を振りかざすだけです。

誰もアナタの代わりに行動してくれる人はいません。
あなたが行動しなければ未来はおのずと決まって来ます。

 

 

諦めのスピード

 

何かで成果/結果を出すためには、
それ相応の時間的/金銭的投資を必要とします。

ネットビジネスなどでも言えることですが、
ビジネス開始当初は上手くいかないことの連続です。

そんな時であっても、
諦めずに上手くいかなかった行動を改善し、
一歩一歩稼げる人間に近づく人が結果を出します。

一方、
ちょっと行動しただけで結果が出ない事によって
すぐ諦める人がいます。

お分かりだと思いますが、
当然結果を出すことはできません。

稼ぐことは出来ません。
ノウハウコレクターになることが目に見えています。

 

 

サラリーマン思考を脱却出来るか

 

サラリーマンとは一般的に、
民間企業に勤め給与所得を基本とする人を指します。

特に日本における大企業の多くは、
成果報酬というより年功序列を基本とする固定給です。

上司の評価によって、
給料に多少の上下は発生するかもしれませんが、
基本的には定時内にどのようなことをしていても雇われている限り固定給は保証されます。

つまり、
インプットの量やアウトプットの量、成果というものは、
ほとんど給料に反映されないため時給換算の思考が定着します。

嫌な仕事だけど後1時間我慢すれば定時だから適当に振舞おう。
やることないからとりあえずイスに座っておこう。

多くのサラリーマンは、
アルバイトと同じように自分の時間を自然と時給換算してるのです。
有限であり貴重な存在である時間を切り売りしている限り、
普通以上のお金を稼ぐことは難しいでしょう。

また、
そのような思考の人は
ネットビジネスなど未来に対し投資感覚が必要になるビジネスモデルは、
意味が理解できずに成果を出すことができないでしょう。

 

 

自身の成長のために学ぶことが出来るか

 

稼げている人/成果を出せている人は、
学ぶ事の重要性を知っています。

時代の移り変わりが早い現代の世の中で、
未来永劫絶対体に不変な存在など幻想に過ぎないわけです。

つまり、
自分が結果を出し続ける/稼ぎ続けるためには、
自分自身を成長/進化させ、インプット/アウトプットをし続ける事の重要性を知っています。

 

 

過去や結果に結び付かないものに執着し続けるか

 

稼げる人は、
稼ぐための手順/方法/ルートにアプローチします。

一方で、
稼げない人は、
過去の経験や結果に結び付かないものにいつまでも執着し続けます。

これでは、
変わりゆく時代の中で決定的な致命傷となります。

現代において、
何か1つだけに執着し続けることは、
退化』を意味します。

執着し続けることによってどんどん視野が狭くなり、
気付いた時には周回遅れになっているかもしれません。

 

 

まとめ

 

『稼げる人と稼げない人を分ける6つの違い』と題して、
結果を出すために必要な考え方をシェアしてきました。

現在のアナタを紳士に受け止め、
不必要なことに執着せず、どんどん行動していきましょう。

 

 

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