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トレンドアフィリエイト【少ない記事数で圧倒的な結果を出す】ネタ探し先

トレンドアフィリエイト ネタ探し 記事数僕はトレンドアフィリエイトにおいてネタ探しが最重要事項と考えていません

トレンドブログで安定的に稼いでいくためには、ネタ選定よりもキーワード選定に肝があると考えています。
とは言え、どんなネタであろうとも少ない記事数でアクセスの安定したブログが作れるか?と言われれば答えは【No】です。

トレンドブログにおけるポイントは、
キーワード選定であることを唱えつつも、
少ない記事数でトレンドアフィリエイトを極める為のネタ探しについて、
2016年、2017年も変わらず有効と考えるネタ選定先をシェアします。

 

 

 

 

ネタの違いを理解する

トレンドアフィリエイトに限らず、
世の中に存在するネタ/話題には需要のサイクルが存在します。

2015年現在は、
Apple(アップル)が発売するiPhone(アイフォーン)も
非常に大きな人気がありますが製品サイクルの経過によって
2030年にはiPhoneなどというプロダクトは存在していないことでしょう。

このネタのライフサイクルを理解せずして、
トレンドブログで稼ぐことは難しくなります。

トレンドアフィリエイトにおいて、
ネタやキーワードは大きく以下の二つに分けることが出来ます。

  • ショートレンジネタ/キーワード
  • ロングレンジネタ/キーワード

ショートレンジとは、
日本語に訳せば短い期間を表し、
ロングレンジはその逆で長い期間を表します。

つまり、
短期的に大きなアクセスを呼び込むショートレンジネタ
長期にわたって安定したアクセスを呼び込むロングレンジネタという構図になります。

どちらが絶対的に正解で、
どちらが間違い!ということではなく、
このショートレンジネタとロングレンジネタを
上手に(戦略的に)織り交ぜていくことで
トレンドブログを右肩上がりに育てていくことが出来ます。
(※育てるとは・・・アクセスを増やすことが出来るということ)

 

瞬間的に多くのアクセスを呼び込むために有効なネタ先

ここでは、
トレンドアフィリエイトの醍醐味である、
瞬間的に多くのアクセスを呼び込むことが出来る
『ショートレンジネタ』の有効な選定先を紹介します。

瞬間的に多くのアクセスを呼び込むということは、
言い換えれば、一瞬で多くの人が興味を持つ必要があります。

例えば、
アナタの家でお茶碗が割れたとしても、
そのお茶碗割れちゃった話はショートレンジネタとなり得ません。
(※正確にはSNSなどで拡散されれば可能性はあります)

ショートレンジネタとならない理由は明白で、
『アナタの家でお茶碗が割れてしまった』という事実は
アナタの家族や数人の友人以外知りえないからです。

つまり、
例えトレンドブログのネタにしたとしても、
せいぜい数アクセス(5PVとか)程度のアクセスで終わってしまいます。

この『お茶碗割れちゃったネタ』に足りなかったポイントは、
【ネタの興味性】と【多くのアクセスがある(拡散される)媒体】です。

逆の例題を用いてみると、
日本経済新聞(日経新聞)の一面で
ある一部上場企業の倒産ネタが発表され、
この会社に関する記事を書き上位表示されれば
間違いなく大量のアクセスを呼び込むことが出来るでしょう。

このように、
瞬間的な興味性とアクセスを呼び込める媒体は上記で挙げた『新聞』以外にも
ネットニュースサイト』、『テレビ』、『週刊誌』などが挙げられます。

僕は、
これらの巨大媒体の中でも、
トレンドアフィリエイトと相性が良いのは、
今尚、『テレビ』だと考えています。

インターネットの台頭によって、
テレビは無くなる!とまで言われていましたが、
視聴率は悪化しているとは言え、今なお健在です。

ネットニュースサイトの方が相性が良いのでは?と思われるかもしれませんが、
ネットニュースサイトに関しては、
他のライバルトレンドアフィリエイターも逐一チェックしているため、
まだアクセスが少ないトレンドブログが太刀打ちできる範囲が非常に少なくなります。

一方、
テレビ番組は、
スマホ片手にテレビを見ている人が多く、
気になる情報が出てくるとすぐに携帯やスマホで調べる人がたくさんいるのです。

また、
テレビを見ている人だけが知り得るネタが
番組内で随時流れてくるのでネットニュースに比べると
圧倒的にライバルが少ないのです。

 

まとめると、
2016年、2017年ましてや2020年になろうと、
トレンドアフィリエイトのショートレンジネタ選定先として
有効であるのは『テレビ』という巨大媒体です。

テレビが全てではありませんが、
少なくとも1000PV/日に満たしていないトレンドブログの運営者は、
テレビのトレンドネタを有効に活用することで
上手にサイトを育てることが出来るでしょう。

 

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