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未来人【6月10日の地震予言】が南海トラフ巨大地震であるかどうかよりフォーカスすべき事とは?

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2011年3月の東日本大震災を暗号で予言し、
2016年4月16日の熊本地震も事前に警告を出し的中させたとして、
2062年の未来人さんが注目を浴びていたわけですが、この2016年6月10日以降の地震予言で未来人は南海トラフ地震や首都直下型地震が確実に起こると発言していることから2ちゃんねるでも注目を浴びています。

この記事では、そんな未来人の最新予言情報を追ってみるとともに、
現代に生きる人間としてできること、やるべきことをシェアしていきます。

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未来人最新の地震予言では6月10日に南海トラフ?

2062年未来人の情報を信じるのであれば、
今後間違いなく起こるものとして南海トラフ地震と首都直下型地震など関東地方での大地震。

そして、
雲仙岳の巨大噴火と阿蘇山の巨大噴火といわれているらしい。

中でも直近で注目なのは、
2016年6月10日に南海トラフ地震は起こるのでは?と言われていること。

6月10日の9時7分と出ているようですが、
9:07が午前中を指しているのか?夜の21:07なのかは不明。

ということで、
いずれにしても6月10日は念のために注意していおきましょう。

 

他にも、
2016年7月18日では?という情報もありますので念のため。

 

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南海トラフ地震でも首都直下型地震でも本当に怖いのは津波

今回の熊本地震が、
東日本大震災に比べ比較的少ない被害で済んでいる背景には
間違いなく津波があるようです。

マグニチュードや震度でいえば、
それほど大差がない中で、甚大な被害をもたらした東日本大震災。

我々にできることは、
地震を事前に予知して逃げることではなく
発生した後に、津波による影響を受けない場所に避難することなのではないでしょうか?

 

地震から守らなければいけないのは未来の資産である子供たち

災害発生後、
直後は表面化されない問題かと思いますが、
自体が長期化すればするほど姿を現すのが心の問題。

とくに、
多感な時期に当たる子供は
良くも悪くも周りの変化に敏感であり
影響を受けやすくなっているのです。

今回の熊本地震においても、
今なお避難所生活をしている子供たちの中には
心のケアを必要とする子供が急増しているとのこと。

 

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コントロールできることに集中し、選択の自由を作ろう

ココまで未来人の最新情報などを追ってみましたが、
そもそも未来人なる人が本当に存在するのか?も不透明ですし
いつ南海トラフ地震などの大地震が発生するのか?という日付を
明確に予想することは現状不可能なわけです。

ということで、
やるべきことは『コントロールできる部分にフォーカスし、選択の自由を作る』こと。

住む場所を仕事を理由に変えれない状況ではなく、
どこでも仕事ができるようにしておくことで、子供たちにも良い教育を提供できる。

勤務時間を決められるのではなく、
自分自身で選択することができれば、家族での時間を自由に決められる。

そんな『選択の自由』が作れる仕事を一緒に作っていきませんか?

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