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トレンドブログで稼げない人がオリジナル記事の書き方をサクッと学ぶ

トレンドブログ 稼げない 記事 書き方

トレンドブログで稼げない人から良く聞くのが、『記事が書けない!』、『記事の書き方がわからない!』というような悩みです。

トレンドブログとは言え、サクッと適当に記事を書いて公開しているだけでは、価値のあるコンテンツになりません。

ただ、考え過ぎて記事を一つも書けずに手が止まっていては一向に稼げるようになりません。

この記事では、
『記事が書けない!』『記事の書き方が分からない!』と悩んでいるトレンドブロガーの為に、
有益なコンテンツを素早く書くためのコツをシェアしたいと思います。

 

 

 

 

稼げるトレンド記事の書き方

トレンドアフィリエイトの実践において、
大前提となるのは【記事を書いて公開すること】です。

どれだけ素晴らしい情報を持っていたり、
どれだけキーワード選定が素晴らしくても
記事を書いて公開しなければ何も始まりません。

多くの稼げないトレンドブロガーは、
記事を書く前に手が止まってしまっている人がたくさんいます。

これは、
1記事を書きあげるために
莫大な作業が必要だ!と感じてしまう
一種の心理的圧迫が原因です。

これを軽減するための方法として、
トレンドブログを書くための型を持つ事』をおすすめします。

 

型というのは、

まず始めに『〇〇〇をして』
次に『〇〇〇を決めて』



最後に『〇〇〇をする』

というように、
トレンドブログ記事作成における
自分なりの型を作っておくことが大切です。

 

その上で、、、

  • ネタ探しは制限時間を決めて行う
  • トレンド記事の文字数は最低でも1000文字(差別化を図る為に出来れば1300文字以上)
  • 他ブログやニュースサイトのコピペは厳禁!

この辺を意識していきましょう。

特に、
それぞれの作業に制限時間を設ける取り組みは、
作業効率のアップに繋がりますのでおすすめです。

 

サクッとオリジナルコンテンツを作り上げるテクニック

それでは、
オリジナルコンテンツ記事を
サクッと書きあげるためのテクニックをいくつか紹介しましょう。

1.文字数について

僕自身が実践しているブログに関しては、
基本的に1300文字以上でコンテンツを作り上げています。

他のトレンドアフィリエイターの方は、
500文字以上などと表現されている方もいらっしゃいますが、
500文字で優良なコンテンツを作り上げるのはなかなか難しいです。

ですが、
速報系のネタに関しては、
時間との戦いでもあるので
サクッと700~800文字程度の記事を書きあげて、
その段階で【公開】をしてしまいます。

一刻も早いインデックスと少しでも多くのアクセスを狙いつつ、
公開後の【追記】という方法で1300文字以上を目指していきましょう。

 

2.オリジナリティーについて

他ブログの記事内容をそのままコピペすることは言語道断ですが、
コピペではないにしても、ただ単にニュースサイトで表現されている内容を
リライト(軽く文章を変えるだけ)で記事を書いている人が数多く見受けられます。

一時的に上位表示されアクセスを呼び込むことは出来るかもしれませんが、
長期的に見るとGoogleのペナルティーを受ける可能性が高まります。

リライトを全く使わないことは難しいかもしれませんが、
出来るだけオリジナルのコンテンツとするために、
アナタ独自のオリジナル意見や感想を積極的に挟むようにしましょう。

 

3.スマホユーザーを意識する

グーグルアナリティクスなどで
ユーザーの分析をしている人は気付いているかと思いますが、
大抵のブログはスマホユーザーとPCユーザーを比べると
スマホユーザーの流入の方が多い傾向にあるかと思います。

これは何を意味するか?というと、
スマホユーザーのユーザビリティーを意識したサイト作りをしないと
機会損失になってしまう。ということなのです。

スマホユーザーを意識した改行や装飾を行っていきましょう。

 

4.見出しを先に作る

h2、h3、h4などの見出しタグを活用することで、
記事を書きあげるスピードを早めることが出来ます。

要は、
ただ闇雲に上から記事を書いていくのではなく、
先にブログ記事の骨組みを作ってしまってから
その骨組みにそって記事を書いていくやり方です。

住宅などの建築物を想像してみるとわかりやすいと思いますが、
闇雲にいきなり玄関から作り上げている住宅はほとんどありません。

住宅の基礎的な部分を作り上げ、
柱を作り上げてから細部を作り上げていくことになります。

これは、
建築物を作り上げる効率が良いのはもちろん、
全体のバランスがとりやすくなるわけです。

トレンドブログにも共通する考え方で、
突然、頭出しからガァーーーっと一気に記事を書いていく方法もありますが、
書き終わってから振返ってみるとチグハグな内容になっていることが多々あります。

1つの記事を通して言いたい事の一貫性を保ったり、
訪問ユーザーに適切なアンサーを与えるためにも、
まずは骨組みとなる見出しを決め、それに見合った内容を
ネットで探しながら本文を書いていく手法をおすすめします。

 

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2件のコメント

  • ハイブリットパパさん こんにちは

    ランキングより訪問しました

    ブログライター挑戦中のアンドと申します

    かっこいい名前ですね!

    私もそのセンスをいただきたい(^_^;)

    私も記事には型を用いるタイプです。

    型を使用する、しないでは

    記事制作にかかる時間が圧倒的に違いますね

    最初は1記事に2時間ほど掛けていて

    新しく記事を作成しようとすると

    おっしゃる通り

    「また2時間掛かるのか・・・」と億劫になっていた時もありますが

    型を使えば、心理的圧迫は皆無です。

    20分〜30分で書き上げ

    よっしゃ、次の記事にいってみよう!と

    意気揚々です。

    型を使用するのは、大事なポイントですよね

    貴重な情報ありがとうございました

    また、楽しみにしております!

    • ハイブリッドパパ

      アンド様
      コメント有難う御座います。
      お互い頑張っていきましょう!

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