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幸せそうな人間でも持ち合せている不安の心理をパワーにする

幸せ 不安 心理「あの人幸せそうだなぁ。。。」
「悩み事ってないのかな?」

一見すると完璧人間に見えるような人であっても、生きている限り何かしら不安の心理を抱えている

金銭的な不安がない人であっても、生命の危機などは感じていたりするものなのです。

幸せに見える人と不幸に見える人の違いや、
不安をどのようにパワーに変えていくのかについてシェアします。

 

 

 

 

 

 

不安が全く無い人はいない

 

人間社会における過去の歴史を振り返ってみれば、
不安のエネルギーを1つの原動力にして進化してという歴史があります。

命の瀬戸際や恐怖心、自分の身や家族の安全という不安から
逃げる方法を探すことにモチベーションを感じ行動を起こし、
より安全でより安定した環境を作り上げてきました。

それにより、
僕たち人間は進化してきたとも言えるわけです。

つまり、
不安とは進化に必要なエネルギーであり
何一つ不安がない人など存在しないのです。

基本的にはお金に対する不安は永遠につきまといますし
キャッシュ面での不安が無くなった人であっても
命/病に対する不安などは生きてる限り続くのではないでしょうか?

 

 

不安が原動力となる

 

先ほどもいいましたが、
『不安』とは必ずしもマイナスのエネルギーではありません。

物事を前進させるために、
不安を原動力として突き動かされることも多々あります。

 

不安のエネルギーはもろ刃の剣であり、
使い方によってはアナタに大きなプラスの影響をもたらす可能性もあります。

 

不安の心理を原動力(=パワー)にすることで
今までにない新しい幸せの形を作りだすことができるようになるわけです。

 

 

幸せな人と不幸な人の不安に対する捉え方の違い

 

どれだけ金銭的に成功している人であっても
何かしらの不安や心配ごとを抱えているとお伝えしてきました。

それ自体は全く悪いものではないのですが、
幸せな人と不幸な人の間に決定的に異なるポイントが存在します。

 

それは、
不安や心配ごとに割いている時間の差です。

成功者は、
自身の有限な時間を自分の長期的な目標達成にフォーカスし、

不幸な人は、
1日中『不安や心配事』が頭の中をグルグル回っています。

 

いくら頭の中で心配事を意識しても、
不安の中身を想像しても、
何かが解決することはありません。

むしろ、
あなたの心配が助長されることになるのです。

 

成功している人や結果を出している人は、
この事実に気付いているので無駄に心配に時間をかけません。

結果を出せる方法に注力/フォーカスしているのです。

 

 

 

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